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| 平成16年10月18日(月)より、預金保険制度により全額保護の対象となる無利息型普通預金の取扱いを開始致しました。 |
| お預け入れをご希望のお客様は、当金庫の窓口までお申し出ください。 |
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平成17年4月からは、普通預金もペイオフの対象となり、保護される範囲が定期性預金と普通預金合わせて元本1,000万円とその利息までとなります。
なお、決済用預金に該当する無利息型普通預金と当座預金は平成17年4月以降も全額保護されます。詳しくは「ペイオフと預金保険制度について」をご覧ください。
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平成17年4月以降も預金保険制度により全額保護されます。 |
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全額保護の対象となっている決済用預金の以下の3条件を満たします。 |
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| (1) |
無利息である。 |
| (2) |
要求払いである。 |
| (3) |
決済サービスを提供できる。 |
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| ● |
お利息はつきません。 |
| ● |
現在ご利用中の普通預金をそのまま変更できます。 |
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この場合、預金種類・口座番号はそのままですので、年金振込・給与振込のお受け取りや公共料金などの自動振替の変更手続きは不要です。 |
| ● |
個人の方は総合口座もご利用になれます。 |
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| 項目 |
一般の普通預金 |
無利息型普通預金 |
| ご利用いただける方 |
法人および個人の方 |
法人および個人の方 |
| お預け入れ方法 |
随時預け入れができます。 |
随時預け入れができます。 |
| 払い戻し方法 |
随時払い戻しができます。 |
随時払い戻しができます。 |
| お預け入れ金額 |
1円以上 |
1円以上 |
| お利息 |
毎日の最終残高について、店頭に表示する毎日の利率を適用します。 |
お利息はつきません。 |
| 利息決算 |
年2回 |
なし |
公共料金等の 自動支払い給与、年金等 の自動受け取り |
公共料金等の自動支払いや給与、年金、配当金、公社債元利金等の自動受け取りの決済用口座としてご利用いただけます。 |
公共料金等の自動支払いや給与、年金、配当金、公社債元利金等の自動受け取りの決済用口座としてご利用いただけます。 |
預金保険により 保護される範囲 |
預金保険制度により平成17年3月末まで全額保護されます。平成17年4月以降は元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息等が保護されます。) |
預金保険制度により平成17年4月以降も全額保護されます。(総合口座の担保定期預金は全額保護の対象とはなりません。) |
| 総合口座の取扱い |
個人の方は、定期預金と普通預金を一冊の通帳にまとめた総合口座がご利用いただけます。 |
個人の方は、定期預金と無利息型普通預金を一冊の通帳にまとめた総合口座がご利用いただけます。 |
| マル優の取扱い |
マル優対象者の方はマル優の取扱いができます。 |
マル優の対象ではありません。 |
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| ● |
現在ご利用中の普通預金を無利息型普通預金に切り替えた場合、普通預金の口座番号をそのまま引き継ぎますので、給与振込・年金振込のお受け取りや公共料金などの自動振替の変更手続きがいりません。通帳・キャッシュカードもそのままご利用いただけます。総合口座に定期預金がセットされている場合もそのままご利用いただけます。 |
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無利息型普通預金に切替えた場合、未払いの普通預金利息があるときはその利息を清算し、当金庫所定の日に当該口座に組入れます。 |
| ● |
無利息型普通預金から一般の普通預金への変更はできません。また、一般の普通預金を無利息型普通預金に切り替えた後、再度、一般の普通預金に戻すことはできません。 |
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| ※ 詳しくは窓口へお問合わせください。 |
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